本当に美味しい青汁のおすすめランキング【栄養、飲みやすさ、コスパで徹底比較】

青汁が美容や健康にいいというのは、もはや常識。青汁は栄養豊富な上、いつでもどこでも手軽に飲めて続けやすいのが人気の秘訣です。

さらに食事だけで摂取するのが難しい栄養も効率よく摂取できるのが青汁の魅力です。

でも青汁ってたくさんあって、どれを選べばいいか分からない…不味いものは嫌だし……

MERIL編集部では、今回は100種類以上の中から人気の青汁を厳選して徹底調査!その結果、迷ったらこれを選べば間違いなしのオススメ青汁が判明しました。

MERIL編集部が厳選!おすすめの青汁を徹底比較

商品

極の青汁(サントリー)
極の青汁(サントリー)

ふるさと青汁(マイケア)
ふるさと青汁(マイケア)

大麦若葉青汁「難消化性デキストリン」(大正製薬)
大麦若葉青汁「難消化性デキストリン」(大正製薬)

大麦若葉青汁「キトサン」(大正製薬)
大麦若葉青汁「キトサン」(大正製薬)

大正ヘルスマネージ「乳酸菌青汁」(大正製薬)
大正ヘルスマネージ「乳酸菌青汁」(大正製薬)

リッチグリーン(日本薬品開発)
リッチグリーン(日本薬品開発)

一食分のケール青汁(ファンケル)
一食分のケール青汁(ファンケル)

粉末青汁(サンスター)
粉末青汁(サンスター)

価格

3,600円(+税、30包)

3,800円(30袋)

定期初回1,058円(30袋) ※初月解約OK

定期初回1,058円(30袋) ※初月解約OK

定期初回1,058円(30袋) ※初月解約OK

定期便初回1,990円(30袋)※3回以上の受け取り必須(3回合計9378円)

780円(20袋)

4,500円(30袋)

返金保証

なし

開封後でも30日以内なら返金保証

なし

なし

なし

なし

開封後でも無期限で返金保証

なし

原料・栄養成分

大麦若葉、明日葉、ケルセチンプラス

明日葉、桑の葉、大麦若葉

国産の有機大麦若葉

国産の有機大麦若葉

国産の有機大麦若葉、乳酸発酵キャベツエキス

大麦若葉

国産ケール100%

ケール、ブロッコリー、明日葉、モロヘイヤ、大麦若葉 ※全て国産

ニオイ

100点満点中90点
お茶感覚で飲みたくなる一杯。

100点満点中65点
青臭くない

100点満点中80点
青臭くない(抹茶風)

100点満点中80点
青臭くない(抹茶風)

100点満点中80点
青臭くない(抹茶風)

100点満点中30点
青くさい。"健康的でまずい"青汁のイメージそのまま。

100点満点中30点
青くさいニオイ。"健康的でまずい"青汁のイメージそのまま。

100点満点中100点
お茶感覚で飲みたくなる一杯

100点満点中60点
原材料が多い分、複雑な苦味がある(おいしくはないが、飲めないほどではない)

100点満点中80点
おいしく飲める

100点満点中80点
おいしく飲める(少し甘味あり?)

100点満点中80点
おいしく飲める(少し苦味あり?)

100点満点中30点
青くさいニオイと味。"健康的でまずい"青汁のイメージそのまま。

100点満点中30点
青くさいニオイと味。"健康的でまずい"青汁のイメージそのまま。

飲みやすさ

100点満点中100点
お茶感覚で飲みたくなる一杯。

おいしくはないが、飲める

おいしく飲める

おいしく飲める

おいしく飲める

毎日飲むのはつらいまずさ(逆に健康に良さそう?)

毎日飲むのはつらいまずさ(逆に健康に良さそう?)

安全面への配慮

残留農薬試験合格、徹底した品質管理

GMP認定工場で製造。国産の植物由来原料のみを使用

GMP認定工場で製造。八丈島の明日葉を100%使用

有機JAS規格(無農薬栽培)の原料

無農薬原料を使用

GMP認定工場で製造。着色料・保存料・香料などの添加物は一切不使用。無農薬。

無添加

無添加

その他

2億杯突破 ※2004年5月〜2016年12月。サントリーウエルネスの青汁商品累計。1杯の1包使用。飲料大手のサントリーの味へのこだわり

特定保健用食品!糖の吸収を穏やかにする難消化性テキストリン配合

特定保健用食品!コレステロール値を下げるキトサン配合

3種類の乳酸菌(1杯に200億個=ヨーグルト20個相当)。不溶性と水溶性の食物繊維配合(1杯1.7g=キャベツ半玉相当)

50種類以上の酵素や有用成分が摂取できる!

販売実績4億杯突破!

1袋10gだから、一般的な青汁の2.5倍の量を配合(一般的なのは1袋4g)

こんな方にオススメ

美味しさと飲みやすさ重視!

栄養豊富な青汁を選びたい。さらにリスクなくお試ししたい方(返金保証を利用)。

血糖値が気になる方。特保の青汁をお試ししたい

コレステロール値を下げたい方(特保取得済み)。

青汁+乳酸菌を摂取したい。便通が気になる女性

3ヶ月以上は継続を決めている方にオススメ。青汁+酵素の栄養を同時摂取したい

低価格を重視。しっかりお試しして決めたい方(無期限の返金保証を利用)

栄養豊富さを重視

詳細ボタン

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青汁選びに迷ったら、美味しさと飲みやすさで選ぶのがオススメです。

MERIL編集部がオススメしたい青汁ランキング

極の青汁(サントリー)

美味しさ&飲みやすさ、No.1!

3,600円(+税、30包分)
大手飲料メーカー「サントリー」の青汁だけあって美味しさと飲みやすさ抜群!調査した青汁の中でも圧倒的No.1で、まさに「極の青汁」という名前にふさわしい青汁です。栄養成分の吸収力を高めたポリフェノールの一種「ケルセチンプラス」も配合しています。青汁の初心者〜経験者まで、どれにするか迷ったら極の青汁をオススメします。
価格通常サイズの都度購入だと3,600円(+税)と安くはないですが、大容量パックの定期購入だと1包当たり100円以下で飲めます。このくらいなら毎日飲んでも負担にならない価格帯だと思います。
飲みやすさ大手飲料メーカーの「サントリー」らしく、他社には真似できない美味しさと飲みやすさを実現。美味しさと飲みやすさ、No.1。都度購入でも1包当たり120円+税で美味しく飲めるため、お茶代わりの一杯として飲む人もいるようです。
原料と栄養成分青汁原料として一般的な大麦若葉、明日葉を使用。野菜のちからの吸収力を高めたケルセチンプラスを配合することで、実感力UP。
安全面への配慮担当者が現地まで行き、原料や品質を徹底チェック。残留農薬試験の実施や、原料そのものについての何百項目にも及ぶ品質安全性のチェック済み。原料へのこだわりは青汁メーカーでははNo.1。
こんな人にオススメ!美味しさと飲みやすさで選ぶなら、間違いなく極の青汁。

ふるさと青汁(マイケア)

返金保証付きで、食物繊維が豊富な青汁!

定期3,693円 ※初月解約OK
ふるさと青汁は明日葉、桑の葉、大麦若葉の栄養をギュッと凝縮した青汁です。植物由来原料のみを使用しているから小さな子ども〜ご年配の方まで幅広く飲むことができます。全額返金保証付きなので、迷ったらひとまずお試しするのをオススメします。
価格定期3,693円(通常価格3,988円)。定期便の価格は通常価格とあまり変わりませんが、定期便は初月解約できるので1回だけのお試しでも必ず定期便でお申し込みしましょう。価格帯としては青汁としては安い方です。
飲みやすさ飲みやすさは10段階で言えば、6程度。特別美味しい訳でも飲みやすい訳でもありません。美味しくはないが、飲めないほどでもないです。青汁を飲む目的が美容健康で、飲みやすさより栄養豊富さで選びたい方には断然オススメ。
原料と栄養成分食物繊維、ビタミン・ミネラル、鉄分、ポリフェノールが豊富な明日葉、桑の葉、大麦若葉を使用。美容健康に役立つ栄養を1杯で補給できます。
安全面への配慮国産の植物由来原料のみを使用しています。GMP認定工場製造なので高品質で、安心安全に飲むことができます。
こんな人にオススメ!リスクなくお試ししたい方(全額返金保証を利用)。栄養豊富な青汁を選びたい。

大麦若葉青汁「難消化性デキストリン」(大正製薬)

血糖値が気になる方にオススメ!

定期初回1,058円、2回目以降3,693円 ※初月解約OK
大正製薬の大麦若葉青汁「難消化性デキストリン」は、難消化性デキストリンの働きで糖の吸収を穏やかに。原料には国産の無農薬大麦若葉を使用しています。血糖値が気になる方にオススメの特保の青汁です。
価格定期初回1,058円、2回目以降3,693円です(通常価格4,104円)。定期便は初月解約できるので、1回だけのお試しでも必ず定期便でお申し込みしましょう。価格帯としては青汁としては安い目です。
飲みやすさ飲みやすさは10段階で言えば、8程度。ニオイも味もお茶(抹茶?)に近く美味しく飲めます。飲みやすい青汁を探している方にもオススメできる飲みやすさ。ニオイも味も他の大正製薬の青汁とほぼ同様。
原料と栄養成分食物繊維やビタミン、ミネラル豊富な国産の有機大麦若葉を使用。糖の吸収をゆっくりにする難消化性デキストリンも配合されているのが大きな特徴です。
安全面への配慮原料の大麦若葉は農薬不使用だから、安心して飲むことができます。鷲のマークで有名な大正製薬が販売元なのも安心感があります。
こんな人にオススメ!血糖値が気になる方にオススメ。消費者庁に許可された特保の青汁です。

大麦若葉青汁「キトサン」(大正製薬)

コレステロール値(LDL)が気になる方にオススメ!

定期初回1,058円、2回目以降3,693円 ※初月解約OK
大正製薬の大麦若葉青汁「キトサン」は、キトサンの働きで悪玉コレステロールの吸収を抑えます。原料には国産の無農薬大麦若葉を使用。コレステロール値(LDL)が気になる方にオススメの特保の青汁です。
価格定期初回1,058円、2回目以降3,693円です(通常価格4,104円)。定期便は初月解約できるので、1回だけのお試しでも必ず定期便でお申し込みしましょう。価格帯としては青汁としては安い目です。
飲みやすさ飲みやすさは10段階で言えば、8程度。ニオイも味もお茶(抹茶?)に近く美味しく飲めます。飲みやすい青汁を探している方にもオススメできる飲みやすさ。ニオイも味も他の大正製薬の青汁とほぼ同様。
原料と栄養成分食物繊維やビタミン、ミネラル豊富な国産の有機大麦若葉を使用。悪玉コレステロール(LDL)の吸収を抑える「キトサン」が配合されているのが大きな特徴です。
安全面への配慮原料の大麦若葉は農薬不使用で有機JAS認定だから、原料は安心安全と言えます。さらに大正製薬が開発した青汁なので、安心感もあります。
こんな人にオススメ!悪玉コレステロール値(LDL)が気になる方にオススメ。消費者庁に許可された特保の青汁です。

大正ヘルスマネージ「乳酸菌青汁」(大正製薬)

乳酸菌配合だから便通が気になる女性に!

定期初回1,058円、2回目以降3,499円 ※初月解約OK
大正製薬の大正ヘルスマネージ「乳酸菌青汁」は、乳酸菌配合の青汁。配合された200億個の乳酸菌(ヨーグルト20個分相当)が腸内環境を整えます。便通が気になる女性にオススメの青汁です。
価格定期初回1,058円、2回目以降3,499円です(通常価格3,888円)。定期便は初月解約できるので、1回だけのお試しでも必ず定期便でお申し込みしましょう。価格帯としては青汁としては安い目です。
飲みやすさ飲みやすさは10段階で言えば、8程度。ニオイも味もお茶(抹茶?)に近く美味しく飲めます。飲みやすい青汁を探している方にもオススメできる飲みやすさ。ニオイも味も他の大正製薬の青汁とほぼ同様。
原料と栄養成分食物繊維やビタミン、ミネラル豊富な国産の有機大麦若葉を使用。さらに1袋で200億個3種類の乳酸菌(ヨーグルト20個分相当)とキャベツ半玉分の食物繊維も摂取できます。
安全面への配慮原料の大麦若葉は農薬不使用。さらに大正製薬が開発した青汁なので、安心安全に飲めるのが嬉しいです。
こんな人にオススメ!腸内環境と便通が気になる女性にオススメです。

一食分のケール青汁(ファンケル)

開封後でも無期限で返金保証!

780円(20袋)
1食分のケール青汁は国産ケール100%使用した青汁。1本で1食分の緑黄色野菜の栄養が摂取できます。無農薬の国産原料と無添加にこだわった青汁なので安心安全。全額返金保証があるから、迷ったらとりあえずお試ししましょう。
価格780円(20袋)から始めることができます(通常価格2,116円)。青汁の中ではかなり低価格なので、安めの青汁を探している方にもオススメ。さらに初回は全額返金保証付きだから、申し込まない理由がない青汁と言えます。
飲みやすさ飲みやすさは10段階で言えば、2〜3程度。かなり青くさいニオイと味なので、飲みやすい青汁を探している方にはオススメしません。ただしヨーグルトや牛乳などと一緒に飲めば、かなり飲みやすくなります。
原料と栄養成分「野菜の王様」と呼ばれる国産ケールを100%使用。ビタミン・ミネラル、食物繊維などが豊富に摂取できます。
安全面への配慮化学肥料を使わない国産ケールを国産工場で加工しています。着色料、食塩、保存料、香料は全て無添加だから安心して飲めます。
こんな人にオススメ!お試し価格が安い青汁を探している方。
編集部のイチオシ商品は?

飲みやすさと美味しさで選ぶなら、コレ!

青汁といえば不味いイメージがあるかもしれませんが、極の青汁はそんな常識を覆します。

大手飲料メーカーであるサントリーが開発しているだけあって、飲みやすさと美味しさはMERIL内の調査結果でも青汁業界No.1。

青汁にはこだわりの国産品質の大麦若葉、明日葉を原料として使用。それに加えて吸収力を高めた「ケルセチンプラス」を配合することで、さらに野菜の底力を届けてくれます。

続けやすいように飲みやすく美味しい青汁を選ぶことは重要ポイントです。

飲みやすいから家族でお茶代わりに飲めば、コスパも抜群。飲みやすく美味しい青汁を探しているなら、極の青汁で決まりです。

青汁とは?

そもそも青汁とは「生の緑葉野菜のしぼり汁※」と定義されています毎日生の緑葉野菜を絞って飲むのもいいですが、今は手軽に青汁が楽しめる健康食品としての青汁も多数販売されています。
出典:デジタル大辞泉(小学館)

野菜のちからを手軽に取り入れることができる青汁は、とても人気で、各社がこぞって商品化しています。

青汁の原材料

青汁は原材料として主に以下の3つの植物が使われています。

  • 明日葉
  • 大麦若葉
  • ケール

この他、ユーグレナやクマザサといった植物を採用している商品もあります。中でもケールには独特の風味(青くさい苦み)があり、CMで人気となった「まずい、もう一杯」という青汁もケールが主原料でした。

ここ最近では飲みやすさやおいしさを追求した商品開発が進み、今では上記の緑葉野菜に加えて

  • 緑茶
  • はちみつ
  • 果汁
  • 黒糖

などを配合した青汁商品が主流となっています。

青汁で摂取できる栄養成分

上記の原材料からどんな栄養成分が摂取できるのか?という疑問について、さらに詳しくみていきましょう。原材料によって含まれる栄養成分や期待される働きにはちがいがあります。

ご自分の目的に合った青汁製品を選ぶことで、よりいっそう働きを実感しやすくなりますよ。

ケールの栄養成分・働き

青汁の元祖ともいえるケールは、ずば抜けた栄養価の高さから別名「スーパー野菜」といわれています。

緑黄色野菜よりもはるかに高いビタミン・ミネラル成分を含んでおり、βカロテンはにんじんの約2倍!その他、ビタミンCや食物繊維、カルシウムや葉酸の含有量が非常に豊富なのが特徴です。

明日葉の栄養成分・働き

ケールと比べ苦み成分が少なく、比較的飲みやすいという特徴をもつ明日葉。食物繊維やビタミン類を豊富に含んでいるほか、明日葉特有の「カルコン」と呼ばれる成分が注目されています。

カルコンは健康成分として注目されており、美容成分としても人気があります。

大麦若葉の栄養成分・働き

イネ科の植物である大麦若葉は、食物繊維や鉄分にくわえて非常に豊富なビタミンを含んでいるのが特徴です。

緑茶に近いスッキリとした風味があり、普段の食事では不足しがちな栄養成分を手軽に補うことができます。

青汁の選び方3つのポイント

数多くある商品の中から、自分に合った青汁を見つけるための3つのポイントをご紹介します。

  1. 栄養成分・原材料をチェック
  2. 産地表記で安全面をチェック
  3. コストパフォーマンスをチェック

「テレビCMや雑誌などで目にしたことがある商品をなんとなくで選んでしまう」という方は多いですが、しっかりとポイントを押さえた商品選びを意識することが重要です。

それぞれのポイントについて詳しくみていきましょう。

1.豊富に含まれる栄養成分・原材料をチェック

商品によって、使用している原材料や栄養成分の配合量にはちがいがあります。自分に必要な栄養成分が効率よく摂取できるよう、商品の特性は必ずチェックするようにしましょう。

自分に合った商品を選べるよう、まずはじめに「何のために青汁を飲むのか?」という目的を明確にしておくのがおすすめ。

  • 健康維持、生活習慣病の予防、野菜不足のサポート
  • 美容をサポート
  • ダイエット時の栄養補給

など、青汁に期待する働きをはっきりさせると、自分に必要な栄養成分はどれなのかが把握しやすくなりますよ。

2.本当に信頼できる?産地表記をチェック

先ほども触れましたが、青汁は「生野菜」から生成されます。だからこそ、原材料の安全性は非常に重要なポイント。どこでどんな風に栽培されたものかが不明瞭な商品はおすすめできません。

特に、普段の食事でも国産にこだわる方は、原料の産地まで確認しましょう。原料は海外産でも、加工を日本国内で行えば「国産」と表記できる場合もあるので、こだわりのある方は注意しましょう。

「原料の産地」「有機JAS認証の有無」「GMP認定工場で生産されているか」などご自身のこだわりポイントや品質について、ホームページ等で情報がキャッチできると安心感を持って青汁を選ぶことができます。

3.続けやすい価格か?コストパフォーマンスをチェック

品質とともに考慮したいのがコストパフォーマンス面です。どんなに高品質な青汁でも、あまりにも高価な商品では続けて使用しにくいですよね。

青汁はあくまで健康食品であって、継続することに意味があります。希望の予算に見合うかどうかを忘れずにチェックするようにしましょう。

価格をチェックする場合、本体価格に加えて

  • 初回お試し料金
  • 通常購入時の割引サービス
  • 継続利用特典
  • 送料の有無

などをしっかりと計算することが重要です。定期購入を利用することで、通常よりもお得に利用できる商品も。

青汁習慣を無理なく続けていけるよう、1か月あたりどの程度の費用がかかるか?という長期的な視点で比較するようにしましょう。

まずい青汁はもう古い?

青汁を毎日の習慣に取りいれる場合、商品の味や“飲みやすさ”は非常に重要なポイントになります。青汁を飲むことが負担になるようでは、どんなにいいものでも継続することは難しいでしょう。

青汁といえば「まずい!もう一杯!」というCMが有名ですが、これはもう昔の話。甘くフルーティーな商品から、抹茶に近い爽やかな風味の青汁まで、飲みやすさにこだわった商品が数多く販売されています。

「飲みにくい青汁=おすすめしない」というわけではありませんが、無理なく楽しく続けられる、自分の好みに合った商品を選ぶようにしましょう。

編集部のイチオシ商品は?

飲みやすさと美味しさで選ぶなら、コレ!

青汁といえば不味いイメージがあるかもしれませんが、極の青汁はそんな常識を覆します。

大手飲料メーカーであるサントリーが開発しているだけあって、飲みやすさと美味しさはMERIL内の調査結果でも青汁業界No.1。

青汁にはこだわりの国産品質の大麦若葉、明日葉を原料として使用。それに加えて吸収力を高めた「ケルセチンプラス」を配合することで、さらに野菜の底力を届けてくれます。

続けやすいように飲みやすく美味しい青汁を選ぶことは重要ポイントです。

飲みやすいから家族でお茶代わりに飲めば、コスパも抜群。飲みやすく美味しい青汁を探しているなら、極の青汁で決まりです。